【女性向け】Switch本体を可愛くカスタマイズしてみませんか?【GEEKSHARE】

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この記事は約32分で読めます。
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こんな人にオススメ

・Switch(liteではない方)を持っている方

・女性やお子様(女の子)がいらっしゃる方

・Switchをおしゃれにカスタマイズしたい人

※この記事はプロモーションを含みます。

こんばんは。テク(@Tech_Lancer)です。


今やゲームは男性だけでなく女性にも人気ですよね。

筆者のフォロワーさんにも、Switchでモンハンライズあつ森といったゲームをプレイしている女性ユーザーは多いです。



そんなニンテンドースイッチですが、家で遊ぶだけでなく持ち運んだりできるので、

スマホケースみたいにSwitchのケースも可愛くしたい!

と思う方もいらっしゃるかと思います。


そこで今回は、女性向けのかわいらしい

・Switch用プロテクトカバー

・Switch用キャリングケース

・アナログスティック用カバー

をご紹介致します。


それがこちら!▼


Switch用プロテクトケース「柴犬」


Switch用キャリングケース「かわいい犬」


Switch用アナログスティックカバー「かわいい肉パッド」(Switch liteも対応)


本製品(プロテクトカバー)のメリット

・プラスチック素材のため取り付けが簡単

・ケースを取り付けた状態でもドックにさせる(=TVモードで遊べる)

本製品(プロテクトカバー)のデメリット

・取り外しが割と大変(特にJoy-Con用のカバー)

・プラスボタンやマイナスボタン、Switch本体からの取り外しボタンが押しにくくなる




先日、GEEKSHAREという企業の方から、下記商品の「レビューをして頂きたい」というご依頼を受けたので、Twitterの方でも投稿させていただきました。

Twitter経由でこのようなご依頼が来たのは初めてでした。

貴重な経験をさせて頂き、改めてありがとうございます。


Twitter上では140字以内という制約があるため詳しくはご紹介できなかったので、こちらの記事でそれぞれの製品を詳しくみていこうと思います。

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プロテクトカバーの詳細

プロテクトカバーのパーツは

・本体(裏)用のカバー

・Joy-Con(左)のカバー(表用)

・Joy-Con(左)のカバー(裏用)

・Joy-Con(右)のカバー(表用)

・Joy-Con(右)のカバー(裏用)

という構成になっています。

CHECK!

・Joy-Conカバー(表用)は左右ともにシールではなくプラスチック素材のため、ちゃんと取り外すことができます。

・意外にもケースを取り付けた状態であってもドックには挿せるため、ケースを取り外すことなくTVモードで遊べます。

次の項目では、このプロテクトカバーの取り付け方について解説致します。

カバーの取り付け方

ここでは、実際にプロテクトカバーを取り付けていきます。

Joy-Con編

▼まずはJoy-Con(右)の裏カバーから。

Rボタンがある方を先に入れて、赤い矢印の方向に押すことで「カチッ」とハマります。


▼Joy-Con(右)の表カバーを装着

「裏カバーをつける前に表を付けたほうがよかったか・・?!」と思ったのですが、

裏カバーを先に付けてても問題なく表カバーをつけることができました。


▼同じようにJoy-Con(左)もカバーを取り付けます。

団子があるあたり、モンハンライズみを感じますね(笑)


本体カバー編

ではでは、こちらの本体カバーを取り付けていきます。▼

表情が可愛らしい・・

電源ボタンやゲームカードスロットがある方を先に入れておき、Type-C(充電端子)がある方向を押し込むとハマります。


▼こんな感じになります。


テーブルモードとしても使える!

カバーを付けた状態であってもスタンドが動く部分(microSDカード挿入口)はしっかりと空いているため、テーブルモードでの使用ももちろん可能です。

カバーを取り付けた状態の全体像

▼各パーツを全て取り付けるとこんな感じに。


▼そして合体。

▼裏側はこんな感じです。

ケースは割と薄いので、この状態でもSwitchのドックに挿せるというのは非常に良い点だと思います。

わざわざ取り外してからドックに挿す手間が不要ですからね。


カバーを付けた状態の操作感

アナログスティックカバーも付けてみました。

プロテクトカバーを付けた状態での操作感ですが、筆者的には以下のように思いました。

■特に押しにくいとは感じなかったボタン
・ABXYボタン
・アナログスティック
・LRボタン、ZLボタン、ZRボタン

■押しにくくなったと感じるボタン
・プラスとマイナスボタン
・ホームボタン
・キャプチャボタン
・Joy-Con裏の取り外しボタン


押しにくいと感じたボタンですが、これは筆者が成人男性であるため指が大きくて押しづらいかも、というのもあるかもしれません(苦笑)


また、プロテクトカバーを外す時はそれなりの力が必要になりますので、

ケースをつけたら当分外さないよ!

という方以外は要注意です。

キャリングケースの詳細

お次はキャリングケースについてご紹介致します。

▼表面

主張が強い(笑)

▼裏面

裏面は背面らしく尻尾や肉球が描かれています。

これまたかわいいですね。

ファスナーは肉球のストラップ付き

ファスナーにはかわいらしい肉球のストラップがついています。

クッキーぽくて美味しそう

細やかなギミック「耳が動く」

地味ながら「耳が動く」というギミックもあります。

中身はマイクロファイバーで触り心地が良い

▼キャリングケースの中身の紹介です。

上側には充電ケーブルなどのちょっとした小物が収納できるスペーとなっています。

下側はゲームカードが収納できるスペースがありますね。

筆者のようにダウンロード版がメインの人にとっては不要な部分かも。




そして、Switch本体が収納できる部分は素材がマイクロファイバーで出来ており、ふかふかした手触りになっていて軽い衝撃には強そうです。▼


▼Switch本体を入れてみた。

このように、プロテクトカバー&アナログスティックカバーを付けた状態でも収納できるようになっています。


しっかりファスナーも閉められます。

アナログスティックカバーの詳細

最後はアナログスティックカバーを軽くご紹介します。


▼スティックカバーは4つ入っていて、いずれもJoy-Conのスティックであれば左右問わずカバーを取り付けることができます

カラフル。

▼裏面はこんな感じになっています。

素材はゴム質で柔軟に変形してくれるのですが、穴がスティックの大きさと比較すると小さめ

そのため、スティックに装着させるときは結構力がいります(汗)


これをスティックに装着するとグリップ性が向上して、操作がしやすくなります。

まとめ

さて、まとめです。



今回は女性ゲーマーを対象として、GEEKSHAREさん

・Switch用プロテクトカバー

・Switch用キャリングケース

・アナログスティックカバー

をご紹介させて頂きました。



プロテクトカバーは取り付けは簡単ですが外す時がちょっと大変なので、

頻繁にケースを取り外ししない人

であればさほど問題はないですが、そうでない人にはあまりおすすめできません。

とはいえ、毎日のようにケースを変える人なんてほとんど聞いたことないのであまり気にしなくても大丈夫かも。



キャリングケースはこれといったデメリット不満点はなく、

耳が動くかわいらしい収納ケース

という印象でした。

充電ケーブルなどのちょっとした小物が収納できるスペースがあるのも良いところでしたね。




そして最後のアナログスティックカバー

・ゴム質で柔軟に変形してくれる

・しかし、スティックの大きさに対してカバー裏面の穴が小さめなため、装着の際には少し力が必要

・装着することでスティックのグリップ性が向上し、操作がしやすくなる

ということをお話ししました。

取り付けるまでがちょっと大変です
ε-(´∀`; )





本記事は以上となります。

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GEEKSHAREさんはこの他多数のSwitchケースなどを取り扱っているので、

もっと見てみたい!という方はこちらからどうぞ。


ここまで読んでくださりありがとうございました。

ではまた!

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