【モンハンワイルズ】ゴグマジオスを実質ランスソロで討伐してきた【攻略のコツ紹介】

ワイルズのゴグマジオスをランスソロ攻略 MHWilds
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どうも、ランス愛好家のテク(@Tech_Lancer)です。

ワイルズにおける「ゴグマジオス」は、体力やギミック等がマルチプレイ前提設計となっています。

しかし、一応「ソロ」での討伐も可能になっています。

テク
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実際、筆者もランスでソロ討伐達成しました!(オトモありですけど)

ただ、マジオス戦は同行者の設定が特殊(ファビウスたちサポハン4名が強制同行)となっているため、完全なソロとは言い切れません

が、「人間が操作しているハンター」は自分1人となるため、実質的にはソロと言ってもいいでしょう。

上記も踏まえて、本記事では「自身(1名)+デフォ設定されているサポハン4名」という状態を、便宜上「ソロ」として扱います。


話を戻して。

本記事では、ゴグマジオスをランスソロ討伐するためのコツを、実体験を交えた情報と共にお届けします!

テク
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前提として、ソロ討伐は周回向けではありません。完全に「趣味の範囲」です。

ソロ用の攻略記事とはなりますが、マジオス飛行時に煙突柱落石を確実に当てる方法など、本来のマルチプレイ時においても有用な戦法を記載しています。

そのため、マルチ時にも役立つ内容になっているかなと。

  1. ゴグマジオスをランスソロ討伐するための準備
    1. 防具構成・発動スキル一覧
      1. ゴグマジオス戦では「水場・油泥適応Lv1」はほぼ必須。
      2. 「ハンター生活」は、分脈束の運搬速度が上がるのであると非常に便利。
  2. ゴグマジオスをランスで討伐するまでの道のりや、コツを解説。
    1. 第一形態:翼脚を優先して攻撃。状況に応じて落石や噴火も利用しよう。
      1. 中距離でなぎ払い重油ブレスの構えが来た時は「ランスの突進」チャンス
    2. 第二形態:翼脚を集中攻撃。背中の収束破龍砲を落とすまでがそこそこ大変。
      1. 第二形態移行後、「落石」と「古代の遺物」を起動させて確定ダウンへ導くコツ
      2. 収束破龍砲を背中から落とした後の流れ
    3. 最終形態:気体状態時の猛攻の潜り抜け方のコツは「空中ブレス乱射中に、無理して小型破竜筒を撃とうとしないこと」
      1. 最終形態移行時の飛行中に煙突柱落石を100%当てるコツは「マジオスが煙突柱落石の方を向いた直後に落石を起動する」
      2. マジオス飛行中に「小型破竜筒」を当てるコツは「なるべく側面から翼に向けて放つこと」
      3. 小型破竜筒のチャージをキャンセルして回避することも可能!
      4. マジオス飛行中に火ブレスや超重質龍骨油による爆発が多発した場合の対処法は「焦らずに地面の様子を見ながら回避に専念する」
      5. 大技発動直前の攻撃チャンスの安全地帯は「マジオスの右後脚付近」
    4. おまけ:ゴグマジオスランスソロ討伐時のプレイ動画をノーカットでお届け
  3. まとめ
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この記事を書いた人
テク

MH歴14年のランサー。27歳。

3Gの水中戦でランスの魅力に気付かされて以来、12年以上ランス一筋に。

当サイト「テクに狩る」は、管理人のランス好きが高じて立ち上げた個人ブログ。

自身のMH経験が誰かの役に立てたらいいなと思い、「ランスの楽しさ・魅力・知識」などを発信中。

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ゴグマジオスをランスソロ討伐するための準備

ここでは、今回筆者がゴグマジオスソロ討伐で実際に使用した装備の情報を紹介。

テク
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前回の記事で紹介した、宣戦呼応Ⅱの防壁を練り混ぜた装備をアレンジしています。

前提として、武器は「天涯のゲガルンロウ」かつ「シリーズスキル」に「巨戟龍の黙示録」を付与させている必要があります。

※グループスキルはなんでもOK

【関連記事】
【モンハンワイルズ】宣戦呼応Ⅱの「防壁」がかなり良い!TU4後の汎用ランス装備はこれに落ち着いた。

防具構成・発動スキル一覧

部位名武具名装飾品
武器(メイン)天涯のゲガルンロウ(火属性)守勢・鉄壁珠【3】
強壁・鉄壁珠【3】
業物・鉄壁珠【3】
武器(サブ)天涯のゲガルンロウ(龍属性)守勢・鉄壁珠【3】
強壁・鉄壁珠【3】
業物・鉄壁珠【3】
頭防具ゴグヘルムα+痛撃珠【3】
狩人珠【1】
胴防具グラビドメイルβ+痛撃珠【3】
痛撃珠【3】
腕防具ゴグアームα+治癒珠【1】
耐火珠【1】
腰防具ラギアコイルα+治癒珠【1】
耐火珠【1】
耐火珠【1】
脚防具ゴググリーヴβ痛撃珠【3】
治癒珠【1】
緩衝珠【1】
護石挑戦の護石Ⅲ
マルチでマジオスに挑む際に使っている装備をそのまま使ってるので「緩衝」が入っています。ソロ時は意味が無いので、別スキルでもOK
テク
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今回も護石生産・強化で入手できるものを使用

【発動スキル一覧】

・攻めの守勢Lv3
・業物Lv3
・ガード性能Lv3
・ガード強化Lv3
・フルチャージLv5
・弱点特効Lv5
・挑戦者Lv5
・渾身Lv3
・火耐性Lv3
・体力回復量UPLv3
・属性吸収Lv2
・回復速度Lv1
・水場・油泥適応Lv1
・緩衝Lv1
・ハンター生活Lv1
・宣戦呼応Ⅱ(巨戟龍の黙示録)
・無傷の重装Ⅰ(鎧竜の守護)

ゴグマジオス戦では「水場・油泥適応Lv1」はほぼ必須。

ゴグマジオスは、ほぼ常に「超重質龍骨油」を地面に垂らしてきます。

超重質龍骨油が溜まっている場所に足を踏み入れると、移動速度が大幅に低下してしまい、とても危険です。

しかし、スキル「水場・油泥適応Lv1」をつけていれば、移動速度が下がりはするものの、スキルを付けていない時と比べたらだいぶ緩和されます。

テク
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超重質龍骨油の影響を軽減させる場合、水場・油泥適応はLv1で十分です。Lv2は波の影響を無効化にするだけなので。

「ハンター生活」は、分脈束の運搬速度が上がるのであると非常に便利。

ハンター生活」はゴグマジオスの第二形態時、収束破龍砲の「分脈束」を運搬する際に輝くスキルです。

分脈束の運搬速度が大きく上がるので、とてもおすすめ。
テク
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マルチ時でも勿論重宝しますが、ソロ時でも大いに活躍します。

ハンター生活は、狩人珠【1】を1つ入れるだけで発動できるところも嬉しいポイント。

無くても良いですが、極力発動させることをおすすめします!

ゴグマジオスをランスで討伐するまでの道のりや、コツを解説。

ゴグマジオス攻略

さて、ここからは、上記で紹介した装備を使って、実際にゴグマジオスをランスでソロ討伐するまでの道のりやコツを解説していきます。

テク
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第一形態と第二形態は火属性武器で応戦し、最終形態のみ龍属性武器で応戦します。

第一形態:翼脚を優先して攻撃。状況に応じて落石や噴火も利用しよう。

出が早く攻撃力の高い「噛みつき」に注意しつつ、翼脚を中心に攻撃する

ゴグマジオスの第一形態は、基本的に翼脚を優先して攻撃しましょう。

ある程度ダメージを与えていれば、ゴグマジオスが転倒してさらなる攻撃チャンスになります。

また、ゴグマジオスの近くに「落石」や「床の噴火口」がある場合は、タイミングを見てそれぞれのギミックを発動させると良いです。

テク
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貴重なダメージソースとなります!

【落石】

【床の噴火口】

床の噴火口はマジオスによる攻撃のほか、「小タル爆弾」でも簡単に発動できる。一発あたりのダメージは「2050」と高め。
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個人的に、第一形態はわりと退屈です(苦笑)。

中距離でなぎ払い重油ブレスの構えが来た時は「ランスの突進」チャンス

第一形態でわりとよく繰り出してくる「なぎ払い重油ブレス」。

自身がゴグマジオスからやや離れた位置に居て、このブレスの構えが来た時は、

ランスの突進で距離を詰めつつ、ついでに翼脚を攻撃するのがおすすめです。▼

ハンターから見てマジオスが右からブレスをなぎ払う際は、マジオスの右翼脚を目指して突進で距離を詰めよう
テク
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ガ強ありのガードで対応してもいいけれど、せっかくなので攻撃チャンスに変えたいところ。

第二形態:翼脚を集中攻撃。背中の収束破龍砲を落とすまでがそこそこ大変。

エリアの端にいる時、突然マジオスが突進の構えをしたら第二形態移行の合図。

ゴグマジオスの体力をある程度削ると、高台での攻防戦となる第二形態に移行します。

第二形態では、ゴグマジオスの背中から収束破龍砲を落とし、収束破龍砲を命中させることが目標となります。

そのためには、第一形態時と同じく「翼脚を攻撃して転倒を狙う」こと!

テク
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第二形態では、デフォのサポハン達が攻撃に参加しやすくなるので、転倒を狙うのもある程度はラクです。

第二形態移行後、「落石」と「古代の遺物」を起動させて確定ダウンへ導くコツ

ここでは、高台のすぐ近くにある「落石」と、高台に備え付けられた大型の鎚「古代の遺物」を当てるコツを紹介します。

(古代の遺物を起動してダウンさせてから落石を当てたい、という方もいらっしゃるようです。)

テク
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正直、ここは好みで良いと思います。


第二形態移行直後の落石は「マジオスが立ち上がって高台に近づく際、右翼脚の先端が落石の下あたりに見えた時」に落石を発動させると、ちょうど良い感じに当たります。▼

テク
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動画のカメラアングルを参考に!

落石を当ててマジオスが怯んだ後は、即座に古代の遺物の起動レバーを発動させて、巨大な鎚をマジオスに当てましょう

すると、いい感じにマジオスが高台の上で背を向けてダウンします。

テク
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落石タイミングが早すぎると、まれに高台ではなくマグマ床の上でダウンしちゃうことも。上記の動画のタイミングであれば、たぶん大丈夫です。

収束破龍砲を背中から落とした後の流れ

ゴグマジオスの背中から収束破龍砲を落とした後は、分脈束を3つ接続して収束破龍砲を放つのが目標です。

分脈束は自身のほか、サポートハンターも運搬・接続に協力してくれるので「3つ全てを自分で運ぶ」機会は少ないと思います。

テク
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今回の場合は、自分で運搬した分脈束は2本でした。

個人的に、分脈束は「落ちた収束破龍砲から最も離れた位置にある分脈束」から接続していくのがおすすめ。

テク
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「ハンター生活」が輝く瞬間です(笑)

分脈束を無事に3本接続できたら、あとは完全チャージを待ちつつ、ゴグマジオスの翼脚を攻撃して体力を減らしていきます。

収束破龍砲による固定ダメージは脅威の「67650」。

テク
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マジオス戦での最大参加人数(8人)時でも確か同じダメージだったような気がするので、おそらくソロ体力は用意されていない模様。

収束破龍砲を見事に命中させると、第二形態は終了します。

(収束破龍砲を当てるまでに与えたダメージ量によっては、もう少し長引くことも)

テク
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次の項目は最大の関門、最終形態が待っている…!

最終形態:気体状態時の猛攻の潜り抜け方のコツは「空中ブレス乱射中に、無理して小型破竜筒を撃とうとしないこと」

ゴグマジオス最終形態

いよいよソロ時での最大の関門最終形態です。

テク
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いや、マルチでも結構緊張感あるか(笑)

最終形態で脅威となるのが、

  • 飛行中に火ブレスを乱射
  • 気体状態時に垂れる超重質龍骨油は即座に起爆
  • 大技抑制のためのDPSチェック

が挙げられます。

特に、DPSチェックを通過できないと、大技をモロに喰らってしまってキャンプ送りが確定してしまうため、確実に抑制を成功させたいところ。

テク
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抑制失敗しても、初回のみエリア端の高台に登って回避するという手段もあります。

DPSチェックを通過するために焦るあまり、火ブレス乱射中に小型破竜筒を発射しようとして、ブレスや超重質龍骨油の爆発に巻き込まれてしまう...なんてことも少なくないでしょう。

テク
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焦りこそ最大のトラップ、と某有名漫画のキャラが名言を残していましたね。

ゴグマジオスに飛行されても、焦らずに対処することが何よりも大事です。


まずは、最終形態に移行直後、スムーズに攻撃するための方法を解説します。

それが何かというと、煙突柱落石をゴグマジオスにヒットさせて、空中火ブレス乱射を中断させることですね。

最終形態移行時の飛行中に煙突柱落石を100%当てるコツは「マジオスが煙突柱落石の方を向いた直後に落石を起動する」

煙突柱落石を当てるコツ

最終エリアの両端にある「煙突柱落石」を空中にいるマジオスに当てる方法は、既に動画サイト等で多々紹介されています。

ファビウスの声を頼りにしたり、チュートリアルのゲージ進捗を目安にしたりなど、様々な「当てる目安」が存在しますが、ここでは確実に落石を当てられるコツを紹介します。

その方法は、「ゴグマジオスが火ブレスを乱射開始した際、マジオスの頭が煙突柱落石の方を向いた瞬間に落石を起動させる」ことです。

文字で書いても分かりづらいと思うので、最終形態移行直後~落石起動までの実際のプレイ動画をお見せしますね。▼

最終形態移行直後、「龍殺しの実」付近で落石の方を向いて待機しよう

動画内の22秒あたりに注目してください。

マジオスが煙突柱落石の方を向いた直後に落石を起動させると、いい感じに飛行中のマジオスの翼に命中します。

ファビウスの声など他の要素を目安にすると、多少のズレが発生することがあります。

しかし、上記の方法であれば、

マジオスの動きに注目していれば、タイミングのズレなどは一切発生しません。

そう、一度覚えてしまえば撃墜に100%成功します!

テク
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これができるようになれば、マルチ時でも重宝されます!

落石のダメージも4100とかなりデカく、ゴグマジオスの力の抑制のためのDPSチェックにも大きく貢献します。

テク
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力の抑制には「龍属性のダメージが有効」ですが、「龍属性ダメージが必須というわけではない」のですよね。

マジオス飛行中に「小型破竜筒」を当てるコツは「なるべく側面から翼に向けて放つこと」

ゴグマジオスが飛行中は、基本的にランスでは攻撃が届きません。

代替の攻撃手段となるのが、ゴグマジオスがポロッと落とす「小型破竜筒」です。

テク
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突然始まるシューティングゲームですが、慣れるとまぁまぁ楽しいです(笑)

小型破竜筒を飛行中のマジオスに当てるコツは、なるべくマジオスの側面から翼に向けて放つことです。

正面から翼を狙おうとすると、上下する翼を狙うのが至難の業。

しかし、側面からであれば、ある程度翼の動きを先読んだ上で翼膜に当てやすいです。

テク
テク

落ち着いて照準を操作しようね!

小型破竜筒のチャージをキャンセルして回避することも可能!

小型破竜筒のチャージを始めると、ハンターは動けなくなります。

しかし、回避行動を取ることでチャージをキャンセルし、即座にコロリン回避できるのです

これを活用すれば、

小型破竜筒チャージ中にマジオスを狙ってる時、マジオスがこちらに体当りしてきた時にも回避→ガードで対応できます。

テク
テク

空中からの翼タックル攻撃はかなり攻撃力が高いので、確実にガードしたいところ。

マジオス飛行中に火ブレスや超重質龍骨油による爆発が多発した場合の対処法は「焦らずに地面の様子を見ながら回避に専念する」

DPSチェックを通過したいがために「捨て身で攻撃だ~!」はとても危険

マジオス飛行中に火ブレス乱射や超重質龍骨油の爆発が起こっても、安全地帯はある程度存在します。

ブレス乱射はともかく、超重質龍骨油の爆発予兆は分かりやすいので、しっかりと地面の油泥の状態を観察しながら回避に専念しましょう。▼

チャンスがあれば、もう片方の煙突柱落石もヒットさせたいところ!
テク
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攻撃することも大事ですが、被弾時のリカバリーに手間取ると余計に攻撃に移行しづらくなります。安全第一で立ち回りましょう。

大技発動直前の攻撃チャンスの安全地帯は「マジオスの右後脚付近」

ゴグマジオスが大技の構えをし始めると、全身の肉質が大幅に軟化し、大きな攻撃チャンスとなります。

力の抑制が十分でない場合も、ここで諦めずに攻撃を与えることでナディアが「十分に力を抑え込めているわね」と合図してくれることも。

テク
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最後まで諦めずに攻撃することが大事!!

攻撃チャンス終了間際になると、ゴグマジオスが周囲に火ブレスを放って飛び上がります。

この時ゴグマジオスの「右後脚」付近に位置取っていれば火ブレスに直撃したり、ガードが破られたりすることはありません。

テク
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右後脚付近はわりと安全地帯です。ただし、地面の噴火には要注意!

爆発の予兆をしっかり見れるよう、カメラは地面に向けながら攻撃しましょう。

ゴグマジオスが飛び上がった後は、ガード不可武器であればファビウスの後ろに隠れるのが鉄則です。

しかし、ランスであればそのまま自分でガードしちゃいましょう。

テク
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大技発動後は、突進で距離を詰めて翼脚をフィニッシュ突きするのが理想的な流れ!


上記で紹介したコツを徹底して、ゴグマジオスの体力を削り続ければ…

見事討伐完了です!

テク
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この時小型破竜筒が尽きてましたが、運良く尻尾を攻撃できて討伐まで漕ぎ着けました。

おまけ:ゴグマジオスランスソロ討伐時のプレイ動画をノーカットでお届け

ここでは、今回ゴグマジオスをランスでソロ討伐した時のプレイ動画を一発撮りしてきたので、そちらをノーカットでお届けします。

テク
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動画は約30分もあるので、時間に余裕のある方だけご覧ください。

ちなみに、今回の記事に使用している動画像は、すべて上記の動画から切り抜いたもので構成されています。

テク
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立ち回りの参考になれば幸いです…!

まとめ

ワイルズのゴグマジオスをランスソロ攻略

さて、まとめです。

今回はゴグマジオスを実質ランスソロで討伐するためのコツを紹介解説しました。

テク
テク

ランス以外でも、ある程度通じるところはあると思いますが(笑)

ゴグマジオスは本来マルチプレイで挑むように設計されているので、ソロで挑むのはかなり無謀な行為です。

しかし、そんな相手だからこそソロで挑んでみたくなるというもの…

分かる方もいらっしゃるのではないでしょうか(笑)

テク
テク

正直、ワイルズのゴグマジオスは大好きです!

今回紹介した内容は、ソロ時のみならずマルチプレイでも通用することが多いでしょう。

本記事が、ゴグマジオス攻略の一助となれば幸いです。


当サイト「テクに狩る」ではこんな感じで、モンハンのランスにまつわる情報を随時発信中です。

ご興味があれば、記事下の関連記事などから他の記事も読んでみてくださいね。

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本記事は以上となります。

ここまで読んでくださり、ありがとうございました。

ではまた、次回の記事でお会いしましょう!

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MH歴14年のランサー。27歳。

3Gの水中戦でランスの魅力に気付かされて以来、12年以上ランス一筋に。

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