【モンハンライズ】ランスのガードとジャストガードのおすすめの使い分け方は?メリット&デメリットを徹底解説!

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※この記事は2021年8月14日に更新されました。

こんばんは。テク(@Tech_Lancer)です。

モンハンライズのランスには、入れ替え技3

・ガード
・ジャストガード

2種類のガードスタイルがあります。


ランサーの方も、そうでない方も

・ガードかジャストガード、結局どっちがいいの?(強いの?)

という疑問をお持ちの方は多いのではないでしょうか。



この問いに対して、端的に答えると、

通常のガード

・初めてランスを触る人
・「ガード時のタイミングを気にすることなくガードできる立ち回り」がしたい人

にオススメ!

で、ジャストガード

・ランスの操作にある程度慣れてきた人
・スキルの選択肢を増やしたい方
・スタイリッシュなアクションを楽しみたい人

にオススメ!

です。


「どっちが強いのか」という疑問に対しては

ジャストガードの方が強い

と答えます。


ただし、ここで知っててほしいのは

通常ガードが弱いわけではない

ということです。

通常ガードもジャストガードも、それぞれ一長一短の特徴がありますから。


上記を踏まえると、

本記事の最終的な結論としては、以下のようになります。

結論

個人の好み、プレイスタイルによって使い分けるのが吉

面白みがなくて申し訳ない・・(苦笑)



というわけで今回は、

・通常ガードのメリット&デメリット
・ジャストガードのメリット&デメリット

上記の2項目について改めて解説し、

なぜ「個人の好み・プレイスタイルによって使い分けるのが良いのか」について、筆者なりの考えと共に解説していきます。

CHECK!

本記事では入れ替え技3の「ガード」を「通常ガード」と呼び、「ジャストガード」はそのまま「ジャストガード」と表記しています。

こんな人に読んでもらいたい

・通常ガードとジャストガードの使い分け方がいまいちわからない方
・それぞれのガードスタイルのメリット&デメリットを知りたい方


それではいってみましょう〜

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通常ガードについて

画像は「武器構え」の一部です

まずはお馴染みの「通常ガード」。

ガードボタンを押せば即座に盾を構え、モンスターからの攻撃から身を守ってくれます。

通常ガードのメリット

通常ガードのメリットとしては、以下のような点が挙げられます。

・ガードのタイミングなどを気にせずに使える
・初めてランスを使う方も安心して使える
・入れ替え技2「シールドチャージ」との相性が良い
・入れ替え技1「流転突き」の攻撃力上昇効果の恩恵を受けやすい

これら4つについて詳しく解説しますね。

ガードのタイミングなどを気にせずに使える

これは通常ガードの最もシンプル最も大きいメリットだと筆者的には思っています。

ジャストガードは「ガードのタイミングが命」ですが、通常ガードは特にタイミングを見極めなくてもガードができますからね。

ガード性能スキルを積んで鉄壁感を味わうのもランサーの嗜みの一つです。

あわせて読みたい

ガード性能スキルについての詳しい説明についてはこちらにて解説しています。

初めてランスを使う方も安心して使える

こちらも上記の「ガードのタイミングなどを気にせずに使える」ということからですね。

ランスが持つ標準的なアクションを楽しむことができるので、慣れないモンスターを相手取る際にもおすすめです。

入れ替え技2「シールドチャージ」との相性が良い

シールドチャージ」による盾を構えての突進中ガード性能スキルの影響を受けます

そのため、「通常ガード」でランスを使う場合は基本的にガード性能を発動させていることが多い為、

シールドチャージの「攻撃を防ぎながら距離を詰める」という特徴を最大限活かすことができるんですね。

【モンハンライズ】ガードと突進を同時にこなす!シールドチャージ解説

入れ替え技1「流転突き」の攻撃力上昇効果の恩恵を受けやすい

流転突きの攻撃力上昇効果についての詳細は、こちらの記事で詳しく解説しています。

【モンハンライズ】ランスが青くなる!?流転突きを基礎から解説【最高峰の威力】



通常ガードのメリットを一通り紹介したところで、次の項目では通常ガードのデメリットについて解説します。

通常ガードのデメリット

通常ガードのデメリットは、下記のような点が挙げられます。

・盾を用いたアクションはガード性能スキルのレベルに依存するので、スキルに縛られやすい
・ガード性能スキルをつけていても、ガードする攻撃によってはのけぞったり、削りダメージを受けることがある
・入れ替え技1「アンカーレイジ」との相性が若干悪い

盾を用いたアクションはガード性能スキルのレベルに依存するため、スキルに縛られやすい

盾を用いたアクションの中でも、特にガード性能スキルの影響を受けやすいのが以下の4つです。

・通常ガード
・カウンター突き
・ガードダッシュ
・シールドチャージ

これらの技はガード性能スキルの影響を受ける為、

・相手からの攻撃をノーダメージでガードしたい
・相手からの攻撃をのけぞらずにガードした上で、こちらの攻撃を続行したい
・カウンター突きを成立させた際、即反撃したい

といったように、

ランス本来の魅力・性能を最大限引き出すためにはガード性能スキルが必要になります。


つまり、

ガード性能スキルを発動させることを前提にした装備を組むことになる=装備の幅が限られやすい

というわけです。

あわせて読みたい

ガード性能スキルの重要性についてはこちらでも解説しています。

ガードする攻撃によってはのけぞったり、削りダメージを受けることがある

こちらについても、先ほど解説した「盾を用いたアクションはガード性能スキルのレベルに依存」と関連しています。

例えガード性能Lv5をつけていても、ガードした際に後退【大】が発生するモンスターの攻撃も存在します。


この「のけぞり」や「削りダメージ」が発生する仕組みについては、下記記事で詳しく解説しています。

【モンハンライズ】ガード性能で軽減できる「威力値」の仕組みを解説【早見表付き】

入れ替え技1「アンカーレイジ」との相性が若干悪い

アンカーレイジとの相性が悪い理由については、こちらの記事で解説しています。

【モンハンライズ】アンカーレイジを基礎から解説!【強化持続は対象外】



ここまでのまとめ

■通常ガードのメリット
・ガードのタイミングなどを気にせず使える
・初めてランスを使う方も安心して使える
・入れ替え技2の「シールドチャージ」との相性が良い
・入れ替え技1の「流転突き」の攻撃力上昇効果の恩恵を受けやすい

■通常ガードのデメリット
・盾を用いたアクションはガード性能スキルのレベルに依存するので、スキルに縛られやすい
・ガードする攻撃によってはのけぞったり、削りダメージを受けることがある
・入れ替え技1「アンカーレイジ」との相性が若干悪い


次の項目では、ジャストガードのメリット及びデメリットについて解説していきます。

ジャストガードについて

続いては「ジャストガード」のメリットとデメリットについて詳しく解説していきます。

ジャストガードは、ガードボタンを押した直後からほんの一瞬だけ「ジャストガード判定受付時間」があり、その判定受付時間中にモンスターから攻撃を受けることで初めて「ジャストガード」が成立します。

ジャストガードのメリット

まずはメリットから解説していきます。

のけぞりが発生することなくガードすることができる

ャストガード最大の特徴にして最大のメリットはやはりこれでしょう。

ジャストガードに成功すると、相手の攻撃の威力がどれだけ高かろうと、ガード可能な攻撃であればノーダメージ&スタミナ消費無し、更にのけぞることなくガードすることが可能です。

ただし例外も

・スタミナがほぼ無い状態でジャストガードを狙った場合は普通に被弾するため、ある程度のスタミナ残量は確保しておかなければなりません。

・また、ガード強化をつけることでガード可能になる攻撃ノーダメージではガードすることができず、「ガード強化」のレベルに応じたダメージ軽減率が適用されます。
ダメージ軽減率含め、ガード強化の詳しい説明についてはこちらからどうぞ。

また、ジャストガード成功時には再度ジャストガードを狙うことが可能なので、多段攻撃に強いところも見逃せません。

こんな感じにね

▼この特徴を最大限に活かすとこんなことも出来ちゃいますよ。

ジャストガードと相性の良いスキル

・攻めの守勢
タイミングよくガードすることで一定時間攻撃力が上がる」というスキルなため、「ギリギリまで攻撃を引きつけて」ガードしなければならないジャストガードとは非常に相性が良いです。

威力の高い2ヒット技「十字払い」が繰り出せる

ジャストガードのメリットは何も「のけぞり無しでガード可能」なだけではありません。

ジャストガード成功後に「X」または「A」ボタンを押すことで「十字払い」が繰り出せます。

十字払いの特徴は以下の通りです。

・2ヒット攻撃
・威力が高い
・ジャストガード成功時、スティックの入力位置によって任意の方向に繰り出すことが可能
・1ヒット目は上方に、2ヒット目は横への攻撃範囲が広い


この「十字払い」は、ジャストガード成功後からある程度ディレイをかけて繰り出すことも可能なため、すぐに繰り出すよりちょっと間を空けてから発動させた方が良いという場合もあります。

ディレイとは?

ざっくり言うと「遅らせる」という意味。
ここで言う「ディレイ」は、ジャストガード成功時に”すぐに”十字払いを出すのではなく、”あえて遅らせてから“十字払いを出すということ。

これも文字だけではピンと来ないかもしれないので、下記の動画をご参照いただければと思います。

ディレイ無しの場合・・

このように、2ヒット目が空振りすることもあります。

ディレイを利用した場合!

こんな感じで2ヒット当てることが可能になることも!

・すぐに十字払いを出した方が良い時もあれば
・上記動画のように遅らせてから十字払いを出した方が良い場合もある

ので、

その都度で瞬時に判断をしなければなりません

このディレイを考えながら立ち回っていくのも、ジャストガードならではの楽しみ方の一つかもしれませんね。

ガード性能スキルに依存しない

こちらの記事でも「ガード性能スキルはランスにほぼ必須!」とは言っていましたが、ジャストガードで立ち回る場合は、このガード性能スキルは基本的に不要になります。

なぜかと言うと、「ジャストガードに成功すればガード性能スキルに左右されることなくガードが可能になるから」ですね。


ガード性能スキルを積まなくて良くなるということは、

装備の幅が狭められにくい

スキルの枠に余裕が出来る

火力スキルなどを積みやすくなる

とも考えられます。


また、ガード性能スキルが不要になることから入れ替え技の「アンカーレイジ」とも相性が良いです。

攻撃力上昇効果を最大限受けられる「黄色オーラ」が取れる機会が多くなりますからね。


冒頭で「ジャストガードの方が強い」と言ったのはこれらが理由です。

もちろん、「十字払い」の威力が高いという点も含めて!

ジャストガード成功時の音、モーションがカッコイイ

攻撃力や防御力など、ハンターのステータスに直接関係はしませんが、上記の動画などを見て「ジャストガード成功時の音、モーションがカッコイイ」と思いませんでしたか?

「思った!」という方は、この記事を読み終えたらすぐにジャストガードの練習をしてみましょう!



ここまで「ジャストガードのメリット」を解説してきましたが、以下よりジャストガードのデメリットについて触れていこうかと思います。

ジャストガードのデメリット

さて、続いてはジャストガードのデメリットについてお話しします。

ジャストガードを成功させるには「慣れ」が必要

ジャストガードのメリットを受けるためには、ジャストガードに成功する必要があります


先ほどまでジャストガードの魅力をたくさん語っていましたが、やはりというかうまい話には裏があるものです。

このジャストガードの「判定受付時間」、実はかなり短く、本当にギリギリまで攻撃を引きつけないとジャストガードに成功しません


そのため、相手モンスターの攻撃の種類や範囲攻撃判定の出始めなどを熟知しておく必要があります。


常にジャストガード成功のタイミングを気にする必要があるため、慣れるまでは精神的にもキツく感じることがあるかもしれません。

筆者は今でこそ慣れましたが、それまではジャストガード成功のタイミングを狙うあまり、こちらの攻撃手数が減って逆に狩猟時間が伸びてしまうということもありました(笑)

ジャストガードに失敗すると、隙を大きくさらすことになる

ジャストガードに成功すると「ガード性能スキルの有無に関係なく、のけぞりや削りダメージ等無しでガードできる」というのは「ジャストガードのメリット」にて解説しました。

では、

ジャストガードに失敗するとどうなるの?

と思った方もいるでしょう。


その答えは、こうです。

本来であれば後退【なし】でガードできていた攻撃も、後退【中】が発生する

です。

※後退モーションについてはこちらをご覧ください。


つまり、ガード性能がワンランク落ちてしまうんですね。

しかも、ガード性能Lv2以上を付けていない場合、「ガード時のスタミナ消費軽減効果」もついていないので、ガード時のスタミナ削りも結構デカくなります。


一応、下記動画のように後退【中】モーションを短縮しつつ反撃することはできます。

※やり方はこちらにて解説しています。


ガード性能スキルに依存しない分、こんなデメリットも。

ガード性能スキルの影響を受ける入れ替え技「シールドチャージ」と「流転突き」は、ジャストガードメインで立ち回る場合は下記の理由から若干使いづらい。

・シールドチャージ
ガード性能スキルがない場合、相手の攻撃の威力によっては突進を中断させられやすい。

・流転突き
相手の威力の大きさによっては技の出始めのガード判定で後退が発生し、流転突きをキャンセルされてしまう。

無論、攻撃を防ぐ目的ではなく「距離を詰める」のが目的であればシールドチャージは全然問題無いし、流転突きについても技の出始めのガード判定を利用しないのであれば全然問題ない
むしろ威力が高いので、使うことによって大幅に狩猟時間短縮が見込める。

突き攻撃後などにジャストガードをすることができない

ジャストガード成功時続けてジャストガードを狙うことが可能でしたが、通常の突き攻撃や十字払いの後にはジャストガードにすぐ繋ぐことができないため、相手からの次の攻撃の対応に困りがちです。

例えば、

クシャルダオラの2連続龍ダイブなど、

・必ずしも単発で終わらない攻撃
・間をあけてからの相手の追撃

といった攻撃をジャストガードした際は、

すぐに十字払いに派生させるのではなく

次の攻撃が来ないことを確信してから十字払いを繰り出すか、そのままバックステップでジャストガードモーションをキャンセルするという手もアリです。


カウンター突き」はジャストガード運用時も使えるので、咄嗟のガード行為として利用するのもおすすめ!

過去シリーズの「MHX」や「MHXX」ではジャストガード運用時はカウンター突きが使えなかったので、これは地味にありがたい仕様です。

ここまでのまとめ

■ジャストガードのメリット
・のけぞりが発生することなくガードすることができる
・威力の高い2ヒット技「十字払い」が繰り出せる
・ガード性能スキルに依存しない
・ジャストガード成功時の音、モーションがカッコイイ

■ジャストガードのデメリット
・ジャストガードを成功させるには「慣れ」が必要
・ジャストガードに失敗すると、隙を大きくさらすことになる
・突き攻撃後などにジャストガードをすることができない



次の項目では、本記事の冒頭で言っていたように「なぜ個人の好み・プレイスタイルで使い分けるのが吉なのか」について解説していきます。

なぜ個人の好み・プレイスタイルで使い分けるのが吉なのか

ここまで

・通常ガードのメリットとデメリット
・ジャストガードのメリットとデメリット

について解説してきましたが、

非常に長くなったので話を整理しますね。

通常ガードのメリットとデメリットまとめ

■メリット
・ガードのタイミングなどを気にせずに使える
・初めてランスを使う方も安心して使える
・入れ替え技2「シールドチャージ」との相性が良い
・入れ替え技1「流転突き」の攻撃力上昇効果の恩恵を受けやすい

■デメリット
・盾を用いたアクションはガード性能スキルのレベルに依存するため、スキルに縛られやすい
・ガードする攻撃によってはのけぞったり、削りダメージを受けることがある
入れ替え技1「アンカーレイジ」との相性が若干悪い


ジャストガードのメリットとデメリットまとめ

■メリット
・のけぞりが発生することなくガードできる
・威力の高い2ヒット技「十字払い」が繰り出せる
・ガード性能スキルに依存しない
・ジャストガード成功時の音、モーションがカッコイイ

■デメリット
・ジャストガードを成功させるには「慣れ」が必要
・ジャストガードに失敗すると、隙を大きくさらすことになる
・突き攻撃後などにジャストガードをすることができない

このように、通常ガードとジャストガードは

どちらもそれぞれ良い点悪い点があります。


通常ガードとジャストガード、それぞれどんな人におすすめなのか?

通常ガードは

・従来の立ち回り方が好きな人
・ランスを使い始めて間もない人
・ガードタイミングに神経質にならず立ち回りたい人
・ランスが好きな人

といった方におすすめで、


ジャストガードは

・火力スキルをとにかく積みたい!という人
・テクに狩・・テクニカルな立ち回りをしてみたい人
・従来の立ち回りでは味わえない刺激が欲しい人
・ランスが好きな人

といった方におすすめです。


お気づきの方もいるかと思いますが、どちらのガードスタイルも「ランスが好きな人」にはオススメなんです(笑)


もっと現実的な話をすると、「ジャストガード」メインで立ち回りたいモンスターを相手取る場合、まずは「通常ガード」である程度慣れておく必要はあるかなと思います。

それはなぜかと言うと、

「ジャストガードのデメリット」でも詳しく解説していたように、

・相手の攻撃の種類、範囲
・攻撃判定の出始める部分の把握

といったことを熟知しておかないと、ジャストガード成功はなかなかできないからです。

「通常ガード」であれば、特にガードタイミングを考えることもなくガードできるので、攻撃判定の出始めを感覚で掴むのにはとても良いですよ。

まとめ

さて、まとめです。

今回は「通常ガードとジャストガードのおすすめの使い分け方、それぞれのメリット&デメリット」について解説させて頂きました。

通常ガードのメリット及びデメリットは以下の通りです。

通常ガードのメリットとデメリットまとめ

■メリット
・ガードのタイミングなどを気にせずに使える
・初めてランスを使う方も安心して使える
・入れ替え技2「シールドチャージ」との相性が良い
・入れ替え技1「流転突き」の攻撃力上昇効果の恩恵を受けやすい

■デメリット
・盾を用いたアクションはガード性能スキルのレベルに依存するため、スキルに縛られやすい
・ガードする攻撃によってはのけぞったり、削りダメージを受けることがある
・入れ替え技1「アンカーレイジ」との相性が若干悪い


そしてジャストガードのメリットとデメリットは下記の通り。

ジャストガードのメリットとデメリットまとめ

■メリット
・のけぞりが発生することなくガードできる
・威力の高い2ヒット技「十字払い」が繰り出せる
・ガード性能スキルに依存しない
・ジャストガード成功時の音、モーションがカッコイイ

■デメリット
・ジャストガードを成功させるには「慣れ」が必要
・ジャストガードに失敗すると、隙を大きくさらすことになる
・突き攻撃後などにジャストガードをすることができない


それぞれ良い点悪い点があり、それに加えてハンター(プレイヤー)の得意不得意などもあるため、一概に「これが一番良い!」とは言えないということをお伝えしました。

また、本記事の冒頭でも書きましたが

ジャストガードの方が総合的に見れば強いですが、通常ガードが決して弱いわけではないこと頭の片隅に置いていただければなと思います。


今回も非常に長くなってしまいましたが、読んでくださった方の参考になっていれば幸いです。


本記事は以上となります。

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ここまで読んでくださりありがとうございました。

ではまた!

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